時間の支配者 4話 「不安の概念」を釘宮ファン視点で視ていく


アイスレーダーがヴィクトの命を狙って襲い掛かる。
アイスレーダーの能力は制限はあるが万物を支配するものらしく、ヴィクトは大苦戦しアイスレーダーの一撃も貰って倒れる。それを見たミーナがぶちぎれてアイスレーダーに殴りかかるも、通用せず吹き飛ばされる。

それでも怒りに燃えるミーナは足を犠牲にして強引にアイスレーダーに飛びかかるがヴィクトがそれを止める。
何故ヴィクトは平然と立っているのかという疑問を持つミーナに対し、
アイスレーダーはヴィクトに与えた一撃は実際はユニークの修復をする為のもので、
この修復によってユニークの時間流出リスクが無くなったとの事。

しかし、アイスレーダーはヴィクトの強さが自身以上でなければ、生かす価値なしとし戦闘続行、防戦一方だが、アイスレーダーの加速を逆に利用し勝機を見出し、「君の実力はこの程度なのか」と挑発する。

 

釘宮さんの出番


出番は物凄く多いし台詞量も多いです。喧しいほど喋ってるので台詞量を求めての視聴ならおすすめですよ~。

とりあえず、キャラ的には裏があるにしろメンタル面と現在の強さの底については予想通り物凄く浅い事が確定してしまいました。

やっぱりこういう役かよ。

つーか予想以上に伊藤静キャラの引き立て役ポジションだったのでがっかり。

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