コンビニカレシ 10話「睦月を釘宮ファン視点で観ていく

あらすじ

みはると三島メインのストーリーに突入。

みはるは相変わらず体調を崩しやすく、
最近それが悪化してる節があり、1週間ほど休んでるという状態に。

その中で三島はみはるに特別な思いを感じてる事に気づく

そしてある日、みはるは帰宅途中に母親に頼み、行きつけのコンビニによるとそこには三島が。

みはる曰くこのコンビニが一番落ち着く場所らしい。

みはるはそこで空想するらしく、このコンビニで空想の彼氏(=三島)を空想し、
これをコンビニカレシと名付けていた。

つまり、三島はみはるも自分の事を好いている事に気づく。

そして、三島はみはるに自分の気持ちを明かそうとするも、その瞬間みはるは倒れてしまう。

 

釘宮さんの出番

さすがにというかようやく三島、みはるペアに話を持ってきていたので少しだけ出番は抑え気味。

だが…やはりそこそこ出番があった。

スポンサーリンク

この記事へのコメント

スポンサーリンク