コンビニカレシ 12話「弥生」を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ

みはるは手術のため、休学して別の病院に転院することになるみはる。

三島に対し本田は彼女と話せなくなるまでに言えることを言っておけと助言する。
しかし、三島は中々自分の思いを伝えられない。

一方みはる手術に対する不安と、友人たちと別れる寂しさを感じていた。
腕の良い医師で手術はまず成功するようだが、過去では双子の姉妹が手術で帰ってこなかった事からどうしても不安は消せないらしい。


そんな彼女を見た三島は、ある決意のもとで、水泳部のレギュラーとして初めての大会に出るが、

その日は、みはるの転院の日だった。大会に臨む三島は、本田に「人魚の王子」を託す。

本を読み返すみはるは手術に臨む自信をつけていた。

そして丁度そのころ、居てもたってもいられない三島はみはるへ会いに行く。

そこでついに三島は告白する。エピローグではみはると思しき女子生徒と三島と思しき男性生徒が共に歩いていく姿(腰から上が映っていない)が描かれ物語は終わる。

他・補足

最終回でありながら出番の必要なキャラ以外は一切登場させないというアニメ東京喰種の最終回のようなスタイルをとっており、
本田ペア、三島ペア以外の他の準レギュラー以上の登場人物はほぼ登場しておらず、
名前付きキャラで他に登場したのは本田の母とみはるの母のみ。


 

釘宮さんの出番


先週より少し喋った程度。ただ、この作品で皆勤はできました。


スポンサーリンク

この記事へのコメント

スポンサーリンク