食戟のソーマ OVA4話「遠月十傑」を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ

創真達選抜メンバーが紅葉狩り会」に招待される。

紅葉狩り会」とは現遠月十傑と一年のトップ組が対面するらしく、創真は十傑に挑む気満々になっていた。

当日、えりなは一応十傑だが一年な為一応創真側へ座っているとの事。

そして十傑の登場。

第一席『司 瑛士』
第二席『小林 竜胆』
第三席『女木島 冬輔』
第四席『茜ヶ久保 もも』←CV釘宮理恵キャラ
第五席『斎藤 綜明』
第六席『紀ノ国 寧々』
第七席『一色 慧』
第八席『久我 照紀』
第九席『叡山 枝津也

創真はさっそく十傑に食戟を挑もうとするも、

小物臭く噛ませ臭のする久我に格が違い過ぎて眼中にないと一蹴される。
だが、もし料理で何か一つ上回れたら食戟を受けてやるとの事。



その後、十傑の第四席の茜ヶ久保ももの料理が振舞われ、当然味わった者は上手いアピールされる。

そして、先の十傑を受ける条件を提示された創真は当然のごとく、
「月響祭」でその条件をクリアしようと考えていた。

他物語補足

・25巻限定版付属のOVA。

・3期1話はこのOVAの続きとなっている為、3期1話見た際に妙に話が飛んだ気がしてしまうのはこのせい。
・一応ダイジェストでOVAが1話で流れ、3期一話の冒頭で久我が挑発する場面もこのOVAの部分。

釘宮さんの出番


前述の通り、茜ヶ久保もも役で台詞は2言程度。
もう販売はしてないだろうけど、釘宮さん目的でOVA付のコミックスを購入するのはおすすめしません。


スポンサーリンク

この記事へのコメント

スポンサーリンク