戦刻ナイトブラッド 02話「豊臣アタック」を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ

秀吉の元に信長と彼の直属部隊が襲撃してくるも秀吉の部下により切り抜ける。

帰還した秀吉は結月の力について部下に話す。

それによれば、前話で見せていた力はどうも姫神子と同じ力を持っているとの事。

この力を知れば他軍はこぞって彼女を狙うだろうと秀吉達は考えるも、秀吉は結月を守ると言う。

翌日結月は三成と仕事を手伝う事に。その過程で誘拐事件が起こった関係で今度は利家と行動を共にする事に。

その際に厄魔と呼ばれる正体不明の化け物に襲われるも利家はあっさり撃退する。

その夜結月は少しでも秀吉軍の役に立ちたいという事で三成の仕事を再び手伝う事に。

一方、秀吉達の推測通り武田信玄の軍も結月の力に感づいていた

翌日結月は秀吉に「自分はこの世界の人間ではない。姫神子を見つければ元の世界へ帰れる」と言う。

元の世界へ帰るつもりな為結婚はできないと言う結月に対し秀吉はどこか残念に思う部分があったようだが、姫神子は自分達も探しているからとして協力する姿勢を見せる。


釘宮さんの出番


全編に渡って出ていた為台詞量は多め。

アニメはメインを秀吉軍に絞ってるのか、それとも今はたまたまこの軍に出番を重点的においてるのかどっちだろう…


スポンサーリンク

この記事へのコメント

スポンサーリンク