妖怪アパートの幽雅な日常 16話「十五夜お月様見て跳ねる」を釘宮ファン視点で観ていく

あらすじ

時間が流れ秋になり、名月の日に餅つきを始める妖怪アパートの住人達。


月見には秋音の師匠・藤之先生と、バイト先である妖怪病院の患者達もやって来るという。

この病院は末期患者やホームレスが入院する為、まずこの病院で生涯を終える。

患者の病状が表には出ない為か、世間では入ったら生きて出てこれない呪いの病院のごとく扱われてるとの事。なお、この病院には妖怪病院の通称通り人外も働いているらしい。

そして月見の日、やってきた藤之先生は外見は普通の医者といった風貌であった。

妖怪病院の者達と妖怪アパートの住民たちで開かれる月見パーティーは盛り上がり、中には人間に化けた職員は酒に酔った事で妖怪としての姿をうっかり見せてしまうものも。

このパーティーには人間の患者も多く参加していたが、実はこの患者たちは既に亡くなっており幽霊で(このパーティーの日に亡くなったらしい)パーティーの終わりに妖怪達に見送られ成仏した。

補足

アニオリで田代達と月見の夜に関する話題で盛り上がる夕士と、それを遠くから睨む山本。その様子を心配する青木が描かれた。もしかして田代達3人組は2クール目は皆勤させるつもりなんだろうか…


 


釘宮さんの出番

クリはいつも通り吐息のみ。上記のアニオリパートにより山本も吐息で台詞が入った。





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