『宝石の国』第7話「冬眠」を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ

アメシストは戦闘で粉々に砕かれたが無事に修復される。
そんなアメシストに対しフォスは責任を感じ土下座体制で謝罪した。

その時、アレキサンドライトがようやく顔を出した状態で登場し、
アメシストに対し月人がどのような構造していたか話せと詰め寄るが覚えてないらしい。

季節は流れ冬に。冬担当の宝石以外は冬眠があるらしくそれに備えていた。

その中でフォスだけは例年と違い眠くならないらしく冬眠をせず、冬担当の宝石と一緒に行動することになる。

冬の仕事をするフォスでだったが、
ある日流氷にはっきりとした言葉で話しかけられる。

フォスは流氷が意思を持っていると推測するが金剛先生はそれを否定する。

しかし、その後も流氷はフォスの不安を煽る様に語りかけ、
それに耳を傾けたフォスは足を滑らせ海の中でへと転落してしまう。

すぐに引き上げられるも、フォスは腕を紛失してしまう。

 

釘宮さんの出番

序盤に3言程度喋ってようやく顔をはっきり見せてました。

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