ラブライブサンシャイン!! 8話を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ

いきなり北海道にいるAqours。

地区大会のゲストに呼ばれたらしい。

楽屋でセイントスノーと会い、決勝で戦う事を約束する。

が…本番中に失敗してまさかの予選敗退。二人の仲が険悪気味なのが原因らしいが…

Aqoursはセイントスノーを気にしつつも、函館観光を楽しむ。

その中でいつの間にか花丸がデブ声になり体型も目に見えてふとましくなっている。

そしてたまたま入った店でセイントスノーと再会するもリアは目に見えて沈んでおり、

ルビィはリアの悲しさが伝わっていて、
これを姉に置き換えて、ラブライブがもうすぐ終わる事に寂しさを感じていた。

その後ルビィはリアに会い、互いに姉自慢をした後、

姉との最後のライブがここで終わった事を悲しみ続けるリアに対し、
ルビィはクリスマスツリーの前の所に立ち、「最後にしなければいい、ここでライブをやろう」と言う。

感想、その他

ここでライブをやろうというのは、

言葉通り、クリスマスツリーの前でフリーのライブをやろうという程度の意味なのか、

大穴でセイントスノーがAqoursに吸収合併されて決勝に行く意味(ニコ生で予想されてた説)なのか気になります。

ただ、次回もセイントスノーで引っ張るみたいなので、その大穴が現実になる可能性も無きにしもあらずかも…。

なので、今までの話は割と面白味を感じなかったというのが本音ですが、

次回の展開に関しては結構気になっていて楽しみでもあります。




 

釘宮さんの出番

今回も出番無し。

そもそも自宅から離れて函館に行っちゃったら出そうにも出せない。


ラブライブ視聴者として言うなら、

次回のセイントスノーの動向が気になるので楽しみではあるんですが、

一釘宮ファンとしては次回も函館が舞台というのは千歌ママが出せない為、

よろしい展開とは言えず、複雑な感じです。

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