宝石の国 第9話「春」を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ


アンタークが連れ去られてからフォスは闇落ちしクールキャラモードになり、

今までの陽気な性格は潜め暗い性格になり、金剛先生にもかなり丁寧な敬語を使う話し方になる。

明らかに様子が変わったフォスに対し金剛先生も呆気にとられる場面も。

冬は明け、他の宝石たちは冬眠から目覚めていた。

その後もフォスの雰囲気は変わらないが、

無邪気な宝石達に強引に絡まれた事でシリアスモードは解けあっさりギャグ化する。

…しかし、冗談が通じるだけで、相変わらずクールキャラモードであり、
昔のような雰囲気には戻らない模様。

そして、アメシストとアンタークの一件で、

かつてに憧れた「戦い」が今は危険な作業と悟っていた。

 

釘宮さんの出番


一言だけ喋りました。正直モブと変わらないレベル。

姿の見せ方もぱっとしないし、やっぱり意図的に目立たない様にしてる気がするなぁ。

重要な伏線とか出番を控えてるからとかじゃ無く、

赤座あかりの空気化みたいな何かお遊び的なものというか。気のせい?
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