食戟のソーマ 餐ノ皿 第10話「鮭は踊る」を釘宮ファン視点で観ていく 

あらすじ

お題を鮭として、黒木場VS連太郎の食戟が始まる。

両者の料理の味は当初は互角に見えたが、再度審査員が食べ比べした事で、黒木場の方が上という判断が出る。


 


釘宮さんの出番

ももの台詞が一応少ないながらあり。ただし、2か所台詞がカットされている。

連太郎戦のあたりは原作を手に取ったのでここでカットされたももの台詞を補足します。

まず、ももを挟んでソーマ達が会話をする場面で一言台詞が入りますが、その部分は唸るだけに変更。(一人称がここだけおかしかったからそのせいと思われそうだけど「私」→「もも」に変えるだけで済む話なので、多分ただの尺カットが理由だと思う)

もう一つは、審査員の台詞である「両者の味の差」をももが間違った解釈する場面をメアに変更。

代わりに、ももは審査員の真意を見抜いてる節があるカットを2つ入り軽いブレス声が入ってる。

この台詞入れ替えは仮にも十傑の上位がソーマ未満の解釈してるのはまずいとふんだスタッフの良改変と言えるでしょうね。

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