宝石の国 第10話「しろ」を釘宮ファン視点で観ていく

あらすじ

フォスはアレキサンドライトに月人の姿形性質を報告していた。

その後フォスはボルツにペアを組むよう言われるが本人は組みたくない模様。

悩むフォスの前に再びアンタークの幻影(?)が現れた事で、しぶしぶボルツと組む決心をする。


ペアで行動する中で現れた犬の姿の新型月人に遭遇。

かなり強い月人らしく勝てる見込みがないと撤退する(本人曰く無謀は無能がやる事)

もはや、金剛先生じゃないと太刀打ちできないらしく、

彼の処へ誘導し先生に倒させる作戦をとるが、

校内には外に出ているはずのダイヤが何故か残っていた。

最初は逃げていたダイヤだが、意を決して立ち向かうも歯が立たず割れてしまう。

それを見たボルツは「兄ちゃん」と叫び大きく取り乱す。

 

釘宮さんの出番


今回は序盤と後半でかなり喋っていて台詞は多めでもちろん全話最多。

しろ戦で、アレキの掘り下げが入るという事だけは知ってたので、

どうやらまともな出番は与えられるようで一安心。
スポンサーリンク

この記事へのコメント

スポンサーリンク