ラブライブ!サンシャイン!! 第11話を釘宮ファン視点で観ていく


あらすじ

浦ノ星女学院の閉校祭の準備を進める千歌。

犬のしいたけが乱入してセットを壊すなどトラブルが起こるも、無事閉校祭は開かれる。

祭が終わった最後に号泣する理事長に対し、場の空気を変える為か神モブが「Aqours」コールを始める。シナリオ演出が悪いせいかどこかの気持ち悪い宗教にしか見えなかったが、場面としては一応感動する場面だったため、号泣する理事長は感謝するように泣き笑顔を見せた後、全員で大合唱する。


釘宮さんの出番

出番無し。やっぱり自宅にいる事が少ない設定だし
正月が去った事で姿形も無くどこかへと消えてしまいました。

最終話のライブに声無しで応援席に姿だけ映ると言った感じですかね。

ただ、千歌姉二人も同じ社会人で忙しい身分なはずな訳で、

その設定がある癖に二人だけ学園際にまで乱入までしてくるとかちょっと出しゃばりすぎじゃないですかね。

千歌母の扱いが悪く感じるのは、出番の少なさだけじゃなくて、
姉二人が謎優遇され過ぎなのが原因な気がしてきました。

改めて見返すと他の家族キャラも基本的に出番は1~2回で収まってますからね。
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