ラブライブ!サンシャイン!! 2期 13話を釘宮ファン視点で観ていく

あらすじ

ラブライブにあっさり優勝するも、閉校は覆らない。
閉校式を終え、千歌は鬱モードになる。

その中で自分の作った紙飛行機を何度飛ばしても大した飛距離を出さず落ちてしまい、より意気消沈してしまうが、
母の何度でも飛ばせばいいという言葉を受け、再度飛ばすと、今度は風に乗って飛んでいき
それを見た事で僅かに元気が戻る。

そして飛んで行った紙飛行機をおいかけると、浦ノ星女学院に辿り着いた。

そこで何故かAqoursメンバーが全員そろっており、そこで最後のライブを開き物語は終わる。

釘宮さんの出番

最終回も出番ありました。というか10話12話より台詞がありました。
2期の最初は出るかどうかも怪しく心配してましたが、にこママのような一発キャラでは終わらず良かったです。


戦刻ナイトブラッド 12話「戦刻ナイトブラッド」を釘宮ファン視点で観ていく

かなり簡単なあらすじ

超巨大な厄魔が出現
大厄魔「グオオオオオオ」
武将達全員が参戦し、一度大厄魔倒すも厄魔を吸収し復活
大厄魔「グォオオオオオオ」
武将達全員歯が立たず
が、秀吉と織田が結月の血を分けて貰い覚醒し、一瞬で壊滅させる。
厄魔があまり出なくなった事で、
再び以前のような各軍が戦で剣を交え合う状態に戻るらしいが、
完全に敵対してるというよりは好敵手のような関係になっている。


釘宮さんの出番

最後まで安定して出番ありました。

妖怪アパートの幽雅な日常 第26話「妖怪アパートの幽雅な日常」を釘宮ファン視点で観ていく

あらすじ

冬休み中、以前教育をした新人大学生と共にバイトを続ける夕士。
その最中で従姉の恵理子、以前助けた小学生に会い、竹中が無事に少年院から出所し社会的に更生してる姿も見届けた。

そして年末年始は妖怪アパートで宴を楽しむ夕士。

その中で夕士と長谷、クリ、シロは雪を見に行く事になり、

そこで過去と未来を見る事が出来るかまくらを見つけ、

夕士達は自分達の過去や未来を見るがその中には何故か織田信長のいる世界に飛んだことも。

最後に入ったかまくらで時空のはざまに巻き込まれてしまうが、

プチヒエロゾイコンの力を引き出し無事に脱出。

アパートメンバーと風呂に入ったり、かまくらで飲み会をし、
3月期に入り夕士達は登校し田代達や千晶とも再会する。

最後は鳥3体がシメの台詞を言い物語は終わる。

補足

前回の話と今回の話で登場人物のほとんどを登場し活躍させるオールスター展開だったらしく、
今回はバイト新人、恵理子、小学生、竹中が再登場。

加えて龍さんも久々に帰宅。(これは漫画版も同様だが)

ちなみにこの2話分で姿すら見せなかったキャラ一覧。

夕士の伯父と伯母、長谷の親族、秋音の師匠、三浦、茜、又十郎、クリの母、

プチヒエロゾイコンメンバー(コクマー、ケットシー、タナトス、シレネー、ケルベロス、ジン、他にもあるかも)

プチヒエロゾイコンは先週ドカドカ出してたけど、意外と出せなかったキャラも多いようです…。

また、予告の際に原作ラストの後日談らしき場面が映ってた事から、
最終話のエンドロールで一気に時間を進めるのではないかと思われたが、

どうやら中盤での時かまくらでのタイムスリップという形式で、原作ファンサービスとして、
原作ラストの後日談を簡単に補足しただけだった模様。

 

釘宮さんの出番

先週の流れでオールスター展開はある程度予想出来てたので、

クリ、華子、スクルド、山本全員喋るかもと期待はしてましたが、

残念ながらクリのブレスのみ。


ただ、クリの声は今までの中で一番入ったと思います。
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